2009年8月6日 星期四

2008.02.07 深津絵里 j-nude vol.42



內容如下:

深津絵里 インタビュー
すがすがしい
日本のわたし


年齢を重ねるうえで大事なのは
失いたくないものと
身につけたいことのバランス感覚。
自然体でいられたら、
自分が何者かわかってくる。
重荷が軽くなって
ラクになると思うんです。



目の前に
あらわれるのは
みたことのない日本



 あまりにもリアルな夢に、おどろいて目をさます。そのざわざわした気分を落ちつかせたくて、夢の話をだれかにしたくなる。でも、いきおいこんでクチをひらいてみるものの、言葉がつづかない。あれ、どんな夢だったっけ?
「人」の「夢」と書いて、儚い。それは夢のように、めざめてしまえば消えてしまうこと。深津絵里さんは以前からこの言葉にひかれています。でも、この“はかない”、海外の人には理解のむずかしい感覚のひとつのようです。
「蛍光灯、ロウソク、懐中電灯、スポットライト。サイモンさんのお稽古ではそれぞれの点灯する瞬間をカラダで表現する課題がありました。そのときに気づきました。ロウソクのあかりから受ける印象って、西洋と日本ではまるでちがう。西洋の人たちが感じるロウソクの火とは、つよくて熱いエネルギーのかたまりだそうです。でもわたしたち日本人には風にゆらめき、いまにも消えそうな印象。それこそ、はかなさを感じるもの」
“サイモンさん”とは、いま深津さんが稽古に打ちこんでいる舞台作品『春琴(しゅんきん)』の演出家、サイモン・マクバーニーさんのこと。村上春樹さんの短篇小説を題材にした『エレファント・バニッシュ』を日本人キャストで演出し、ニューヨークやパリ、ロンドンなどの海外公演でも絶賛される舞台につくりあげた現代演劇の鬼才です。
 そのサイモンさんの最新作になるのが、谷崎潤一郎の『春琴抄』『陰翳礼讃』をモチーフにした、この『春琴』です。
「“はかない”がわかりにくいとわかったとき、谷崎文学に濃密な日本人の美意識、それを舞台にしようとするサイモンさんの情熱って、やっぱりすごいなあと思いました。視点や発想が自由なんですよね、サイモンさんは。それを日本人として生まれ育ったわたしたちが表現することで、あたらしい発見が生まれると思うんです」
 そうは言っても、外国人演出家との仕事ははじめてのことです。
「でもサイモンさんには日本の美しさに対してつよい思いがあります。だからお稽古中、『わたしも日本人でよかった』と感じる瞬間が何度もありました。日本人でなかったら、サイモンさんの作品に出演する機会だってなかったわけですし」
 稽古も前半は海外で。そのはじめての体験についても、「東京にいるよりもストレスがなくて、かえってラクでした」と明るく笑う。
「ちょっと驚いたのは、今回の作品には戯曲がないこと。そしていまお稽古が半分おわったところですが、いまだに出演者全員の役柄がきまっていない(笑)。だからと言って、とまどうことはないんです。『こういうつくり方もあるんだ、新鮮!』って感じです」
 新鮮な感覚には、こんなこともあったそうです。
「はじらいや謙虚さといった美意識も、日本にはありますよね。ですからサイモンさんのストレートなほめ方には、ちょっととまどいました。なれていないので(笑)。でもほめる内容といい、タイミングといい、ほんとに上手なんです。役者の集中力が高まって、いいものができた。その瞬間をのがさないし、ほめるのも、その瞬間にあるエネルギーやテンションの高さのこと。だから言語のちがいはあっても伝わっている、共有できると実感できました」




飛び込んでいけば
未知なる自分に
出会えるはず



『春琴』出演のきっかけは、昨年夏のオーディションをかねたワークショップに参加したこと。
「とにかくワークショップをみてみたかったんです。わたしはいつも考えるよりも先に飛び込むタイプ。それには勇気が必要かもしれません。でも勇気のいることって、結果的に得られるのは楽しいことのほうが多い。まよったり、後悔することはあっても、あとには引きずりません(笑)」
 いくつもの女性の人生を演じる女優の生き方とは、こうしたチャレンジのくりかえしなのですね。
「舞台の仕事に魅力を感じるのは、幕がおりてしまえば、すべて消えてなくなること。そのはかなさなんです」
 2月21日から開幕の『春琴』。それは深津さんにとっての幻想的で、濃密な夢のような体験を、客席のすべての人が共犯者になるひと時なのです。

齋藤正弘(ジェイヌード)
=インタビュー、文
奥村恵子(Image)=写真

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比較喜歡最新一期^_^

深津繪里:近期雜誌消息

非常可怕,太多了!(我沒有在抱怨^_^)Amuse這次很認真呀~預定發行的部分也寫上了,這樣才不會老是我要訂的時候都預定完了(注意:以下是發行日期,而非指當月雜誌,通常八月發行九月號雜誌,九月發行十月號雜誌,所以不要訂錯月份了,要預訂要快,不然很快就沒貨!)每一份雜誌,通常發行都有一個週期,不見得是我上面所說的週期,我算過了,近一半的雜誌在博客來都訂的到喔!

值得一買的我覺得有以下,我己入手的《LEE》2009八月號,還有《Spring》、《More》一向都把小深拍的很可愛,《ダ・ヴィンチ》博客來沒有,所以可能需要找人去代訂(而且己經發行了,可能不好買),《an.an》總是拍的很美,但是這次不是封面(是還沒看到預購圖,但是只能說Amuse這次很認真),以上!

2009.09.07
「ESSE」インタビュー

2009.09.01
「Grazia」インタビュー

2009.08.28
「MORE」表紙・インタビュー
2009.08発行
「L25」インタビュー

2009.08.23
「spring」表紙・インタビュー

2009.08.23
「KELLY」インタビュー

2009.08.23
「SAVVY」インタビュー

2009.08.20
「mina」インタビュー

2009.08.20
「SWITCH」インタビュー

2009.08.19
「anan」インタビュー

2009.08.12
「OZ magazine」インタビュー

2009.08.07
「InRed」インタビュー

2009.08.07
「steady」インタビュー

2009.08.07
「SEDA」インタビュー

2009.08.07
「ami」インタビュー


2009.08.06
「ダ・ヴィンチ」表紙・インタビュー

2009.07.24
「TV Taro」インタビュー

2009.07.16
「J-Nude」表紙・インタビュー

2009.07.07
「LEE」表紙・インタビュー

2009年8月5日 星期三

話說當年還是高原里繪的時候…

【第13 回 日本アカデミー赏=日本奥斯卡 1989 】 最佳新人 (高原里絵)『満月のくちづけ』

1989的小深…是15還是16歲?比起當江口的小助理(壯志驕陽還是以愛名義,譯名整個很不統一)的19歲還小也比和青島的初吻XD(高校三侠)17歲更早的一部電影,早就買了日版的DVD(想不到這麼早的電影願意DVD化…真是幸運),但是二區DVD用電腦看總是不方便,上個月終於研究好把DVD機改成全區!開心~

當時小深還拿了個最佳新人賞喔!小深改行當演員真的是正確的選擇!
水手服的小深呀~另一部STAY GOLD也是有水手服,但是尚未DVD化

和美術老師的曖昧情嗉讓人怦然心跳,真的算是蠻成熟的演技了。

和《19歲的夏休》一樣有異色風情的一部電影,比較沒有前者這麼晦澀,劇情走向比較通俗,但是不管是以當時的眼光或是放在現在來看,都是蠻值得小深粉絲一看的。

2009年8月3日 星期一

票選:深津繪里最適合的髮型




這是Oricon Style於2007年所做調查,分別是最適合黑髮和短髮的藝人,小深名列在黑髮的第10位,在現代流行染髮的年代,能夠保持原色的自然小深真的很適合黑髮(仔細想想,未見過小深染髮耶!),雖然短髮未上榜,但是小深的短髮真的很可愛(我想男女糾察隊的田村淳一定非常同意我的話XD)

2009年7月31日 星期五

木村、深津-change宣番


兩個人在裝什麼兇狠XD

連進門對要悄悄話?

大清早的兩個人沒睡好XD

很呆的兩個人

怎麼沒默契啦!美山秘書和總理~

這次好多了!夫妻合照(笑)

change宣番-笑笑也好


小深和木村的互動有種越來越好的感覺
跟多年前為星空而上的宣番完全不一樣
其實一直以來,總覺得小深是個比較不易跟人家混熟的人
親切,但是總也是有她的距離
或者說是,小深不單是個明星
她選擇的是演員這個職業
至於自己的生活,則是留給她自己去精彩的過
私生活即神秘又單純的小深-我非常欣賞!

不容易混熟的證據
可參考smapxsmap的同學年特集中
木村san問小深:『為什麼這麼可愛?』
以及小深上bristro宣傳slow dance那集
忽然想到問中居san為什麼老是叫他“小深”
還加了一句,”其實我們根本不熟吧?”(大笑)

木村和小深合作這麼多次,經過這麼多年
兩人才變得有點交情的感覺
小深和寺尾聰則僅是第二次合作
(不過我愛死小川洋子的原作,所以關於電影…
即使是小深主役,我並不覺得特別好)
但小深和寺尾爺爺整個勾肩搭背真的是自然耶
不管…明年OD3的宣傳,請派小瑾女王上Bristro
(畢竟小瑾是食界女王…)
也請這次要選木村san做獎勵
(不過很久沒看了,是不是改成送東西,而不是親一下呀…)

最後和change沒關係的…
青島君和小瑾~在一起!在一起!(笑)
小深吃胖點啦…好懷念小瑾女王當初的包子臉

2009年7月7日 星期二

小深看板出沒



這是台北車站的看板!
之後好像又換到復興那裡
能到處看到小深的大看板真是幸福
前幾天想到可以去藥妝店看有沒有
結果有看到屈臣士的kanebo有小深看板
真想跟專櫃小姐要宣傳單呀~